未来想像インタビュー

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スポーツ3.0時代到来! テクノスポーツ「HADO」は無限の可能性を秘めていた【後編】

スポーツ3.0時代到来! テクノスポーツ「HADO」は無限の可能性を秘めていた【後編】

 渾身の力で編集長を目掛けて、拳を突き出した。  握った拳は小刻みに震えている。  存外、力を込め過ぎたのか、想いを込め過ぎたのか。  その拳から放たれたのは―――、“HADO”だった。 if編集長(仮)井田とライター齋藤の仁義なきHADOバトル。 勝敗の結果はさておき(負けた)、 めっっっっっっっっっちゃ面白かった!!!!!!!!!!!!! 単純に撃ち合うスポーツかと思いきや、意外と身体を動かさないといけないし、 エナジーボールの大きさ、スピード、チャージ速度、シ

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スポーツ3.0時代到来!
テクノスポーツ「HADO」は無限の可能性を秘めていた【前編】

スポーツ3.0時代到来! テクノスポーツ「HADO」は無限の可能性を秘めていた【前編】

2030年── 1人の男が今、出所した── 「HADO」──── それはイフ編集部イチオシの未来感あふれるテクノスポーツ。 2021年にプロリーグ化を目指すこの競技は、スマートグラスが普及しきった未来の超イケてるスポーツになっているハズ!! 「公園でサッカーしようぜ」のノリで「HADOしようぜ」となる未来を目指し、勝手ながらその魅力を語りたいと思う。 とにかく、HADOが面白いことをなんとか伝えたい!!!!! 実際にプレイさせていただいた筆者だが、筆舌に尽くしがたいとは

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