未来想像インタビュー

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大好きなマンガの連載を打ち切らせない切り札が爆誕…!?マンガの未来を描くCANDL【前編】

大好きなマンガの連載を打ち切らせない切り札が爆誕…!?マンガの未来を描くCANDL【前編】

好きなマンガやドラマが終わると悲しい。 いつの頃からか、この悲しみには「◯◯ロス」という名前がつけられた。 例えば今なら『鬼滅の刃』の連載が完結したことで「鬼滅ロス」を感じている人も少なくないことだろう。私もその一人だ。 ちゃんと物語が完結したのであればその気持には、一定の納得感も感じられる。 しかし、打ち切りとなると話は別だ。 あの打ち切りになってしまったときの悲しみ。 「あの作品、面白いと思っていたの僕だけだったの?」 そう、孤独すら感じてしまうことがある。

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