未来想像インタビュー

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「空飛ぶ車」の時代はもう始まっている!ファンタジーが現実になる日【後編】

「空飛ぶ車」の時代はもう始まっている!ファンタジーが現実になる日【後編】

いやー、こんな世界来てほしい! 超楽しいでしょこんなの。 え?なに?すぐそこまで来てるの? (自分で担当して一番楽しんでる編集部/齋藤) すでにプロトタイプは開発され、市場投入に向けた実験中だという「空飛ぶ車=エアーモビリティ」。 実際にこうしたエアーモビリティが一般に実用化されたら…? 走れる(飛べる)場所が増えて渋滞も解消? 山奥にある秘湯にも楽々アクセス? ヘリクルーズならぬ「エアクルーズ」できらめく夜景と吹き抜ける夜風を感じながらのプロポーズが大流行しちゃうか

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「空飛ぶ車」の時代はもう始まっている!ファンタジーが現実になる日【前編】

「空飛ぶ車」の時代はもう始まっている!ファンタジーが現実になる日【前編】

地雷原の上も楽々クリアできてしまう「空飛ぶ車」があったら、取材会場にももう少し安全にたどり着けたことでしょう…。 遠い未来の都市を妄想するとき「車が空を飛ぶ」というのはよく思い浮かぶモノだったかもしれません。 そんな時代は来るはずない? それが実現しても100年後? ところが、この「空飛ぶ車」は着々と開発され、 今や「もうすぐ市場に出せるかな?」というところまで来ているんです! ■空飛ぶ車(バイク)はすでに誕生している! 「空飛ぶ車」こと「エアーモビリティ」の開発

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10年後はAIが人生を予測する? 感性を学習するAIが描く‟これから”の人生観【後編】

10年後はAIが人生を予測する? 感性を学習するAIが描く‟これから”の人生観【後編】

前編取材後、 「待って、人間そっくりに考えるAIが出てきたら、自分と同じように考えるAIが作れるんじゃない!?」「そしたら、そのAIに働かせればよくない!?」と盛り上がった編集陣。 果たして、本当にそんな未来がくるのか。 後編では「感性を学習するAIが描く新しい世界」について迫ります! そもそも人間のように考えるAIとか簡単に言いますけれど。 実際になにがどうなったらそんなものが生まれるのでしょうか。 そんなAIが作れたとして、ゴースト(魂)はどこに… でも聞いたこ

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5年後はAIと一緒に仕事をする? 感性を学習するAIが描く‟これから”のシゴト観【前編】

5年後はAIと一緒に仕事をする? 感性を学習するAIが描く‟これから”のシゴト観【前編】

AIと聞いてどんなイメージをするだろうか。 A.I.や、ターミネーター、マトリックス、アンドリューNDR114? 良い話も嫌な話もたくさんある。 実際、AIの発達によって仕事を奪われるような話もそこかしこで耳にする。やっぱり、人間はAIに支配されてしまうのか……??? そんな私(記者)の不安を払拭してくれたのが SENSY株式会社の代表取締役CEO、渡辺 祐樹さんだ。 渡辺さん曰く 「スカイネットやマトリックスのような未来というよりも、めちゃくちゃ作業が得意な部下が

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フリーランスに自由を。対話アバターでつくる“意欲”と“刺激”が溢れる世界とは【後編】

フリーランスに自由を。対話アバターでつくる“意欲”と“刺激”が溢れる世界とは【後編】

みなさんはコミュニケーションって得意ですか? 私はどっちかというと、不得意な部類です。 人見知りです。 「そんなことないですよー」 「春馬さんが人見知りだったら俺はコミュ障ですよ」 とか言われますけど、 それは、後付けの超必殺技を常に出し続けている状態だからです。 超必を撃ち続けているってことは、それだけ体力の消耗も激しいんですよ。付け焼刃もいいとこです。 こんな私でも、株式会社UsideUの考える世界なら何か変われるんだろうか。 ■真なる自由が解放された世界で

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コミュニケーションに自由を。対話アバターでつくる“意欲”と“刺激”が溢れる世界とは【前編】

コミュニケーションに自由を。対話アバターでつくる“意欲”と“刺激”が溢れる世界とは【前編】

人類は成長し続ける。 産業革命によってエネルギーを得て、 情報化社会の中で様々な可能性を見た。 そして、ヒトは自由になったのだ。 でも、なんだか不自由になった気もする。 息詰まるような感覚。 どん詰まりに見える世界。 周りを見渡すとスマホの画面を見つめたまま。会話しているはずなのに、目の前の相手はどこを見ているのだろう。 株式会社UsideUの考える新たな世界なら、そんな不自由さから解放されるのかも知れない。 ヒトという種族ではなく 個々人が自由になる世界―――

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【後編】次世代ビジネスの舞台は宇宙!~それは「可能性」という名のコンテンツ~

【後編】次世代ビジネスの舞台は宇宙!~それは「可能性」という名のコンテンツ~

前編の記事で ”宇宙開発の実情” が見えてきた。 宇宙開発のコスパが良くなり、数々の民間企業が宇宙スタートアップとして参入。ロケットは意外と打ち上げ成功率は高いし、月には水資源があることが解明され、2040年には「月で人間が活動する未来」がかなり現実的だということが分かった。 後編では、 「近い将来、私たちにとって月・宇宙ってどういう存在になるんですか?」 「いつガンダムに乗れるんですか?」 など、宇宙と言えばまず聞かなくてはならない質問を、宇宙スタートアップ企業である「i

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【前編】次世代ビジネスの舞台は宇宙~それは「可能性」という名のコンテンツ~

【前編】次世代ビジネスの舞台は宇宙~それは「可能性」という名のコンテンツ~

「月での生活」── それは心躍る、永遠のロマン!!!!! というわけで、「月で生活したらこんな感じ♪」という ‟月面あるある” を必死で考えてみたわけですが…… 結果、迷走してしまいました!!!!! そもそも、月面での生活が成り立っていない現在で ‟あるある” も ‟ないない“ なわけで。でも、月面で急いでいる人たちがスキップしている姿は見てみたい。 つまり何が言いたいかというと、 宇宙は我々人類からすると「未来」の象徴とも言えるテーマではないだろうか? ということ

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